こんなとき、一番に顔を思い出してもらえる訪問看護ステーションでありたいと願っています。
「もっとつらい、しんどい状態にならないと、訪問看護の相談はできないんでしょう?」
そんなことは、ありません。

点滴、摘便、膀胱留置カテーテルなどの医療措置、リハビリテーション、認知症看護のほか、
食事・入浴・トイレのサポート、健康相談、お話し相手を探している、どんなことでもご相談ください。

看護職に従事して10年以上の実績を持つ看護師を筆頭に、経験を積んだ訪問看護ステーションなのはなの看護師たちが早期に関わることで、回復までの時間が短くなり、結果的に費用を抑えることも可能となるのです。

訪問看護ステーションなのはなの特徴は、民間企業としてのサービスにあります。

  • 「お医者さんがなにを言っているのかわからない。子どもは忙しくて来てくれない」通院同行、対応いたします。
  • 「訪問回数は1日3回まで。でも、急に具合が悪くなったから、来てもらいたい」お体が第一です。制度の枠外で対応いたします。
  • 「夜、ふと目が覚めて、たまらなく不安になってしまった」すぐにご連絡ください。安心していただくことが一番の喜びです。

橋本市・河内長野市の訪問看護ステーションなのはなに、「こんなことぐらいで」
という言葉はありません。いつでもご相談ください。

  • 30分未満の短時間からOK
  • 24時間、土日祝対応可能
  • 介護保険枠を超える部分は、民間企業としてのサービスでカバー